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運転中に スマホ をいじってると感知する機械を開発中!

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こんにちは、こんばんは。らく(@askasashin)です。

最近、「車や自転車、歩きながら スマホ をいじる人」が問題視されているのをご存知ですか?

そう、危ないですよね。事故の元ですのでやめましょう!

そんな問題を解決できる機械が開発されているそうです。

携帯電話使用時の罰則・交通違反点数

とりあえず、免許を取った人は知っていると思いますが、おさらいをしておきましょう!

違反内容 点数 反則金
携帯電話使用(保持) 1 6000
携帯電話使用(交通の危険) 2 9000

 保持というのがどこを指すのか正確には明示されていないようですが、運転しながら画面を見ているのもアウトです!

交通の危険は携帯を使いながら事故を起こした場合に適応されます。

運転中に電話がかかってきたり、LINEなどをした場合は、路肩に止めてから操作しましょう。

ハンズフリーも気をつけて!

ハンズフリーなら携帯触ってないから大丈夫法令違反してないからと思っている方気をつけてください!

法令は大丈夫でも条例で引っかかる場合があります。

都道府県の条例によって、イヤホンマイクを禁止している地域は、「茨城、群馬、東京、神奈川、山梨、長野、滋賀、鳥取、島根、徳島、香川、愛媛、高知、熊本」となっています。

使用自体は認めているが、外部の音が遮断されていると判断された場合に違反となるのが「千葉、富山、山口、福岡」となっています。

 

違反してしまうと、罰則が2点、反則金が9,000円になるようです。気をつけましょう!

※ちなみに、赤信号中の操作は大丈夫みたいですが、少しでも動いたらアウトみたいですので、使わないようにしましょう!

【参考元:はじめて自動車保険

アメリカでは周波数で違反を突き止める!?

アメリカのバージニア州の企業ComSonicsが、テクスティングを検知することができるというスピードガンのような装置を開発中とのこと。

警察としてはありがたいアイテムになること間違いなし。これが普及すれば、追突事故が減るのではないかと期待できますね。

【参照元:FUTURUS

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